基礎看護学の書籍
出版社:日本看護協会出版会 (2002/08)
著者氏が、日本看護協会機関誌「看護」で、現在必要とされる臨床看護能力とは何かを追求した連載が、一冊の本に。 本書は、体温、脈拍、呼吸、血圧などのバイタ・・・
出版社:中央法規出版 (2004/08)
臨床において、患者の問題点と看護計画、さらに実際に行っている看護ケアと結びつけられず、バラバラになることがあります。 本書では、疾患に焦点をあてて、そ・・・
出版社:メディカ出版 (2006/03)
注射器の構造や種類などを学ぶ基礎編から、注射の操作手順や皮内注射・皮下注射・筋肉注射・静脈注射・採血を学ぶ手技編、安全対策まで、オールカラーの豊富な写・・・
看護管理学の書籍
出版社:日本看護協会出版会; 第2版版 (2006/09)
「看護必要度」を理解するために必要とされる学習と、これらの学習を自分の病院で実施する際の方法論を体系的に解説。 別冊には「看護必要度チェック票」等を収・・・
出版社:医歯薬出版 (2005/03)
本書は、急性期医療を提供している大学病院の臨床の看護職者を中心に、クリニカルラダー(臨床看護実践能力習熟段階)制度を用いて新人ナースからエキスパートナ・・・
出版社:ぱる出版 (2006/09)
122万人の大集団「看護師」は、これからの医療の担い手です。 医療制度の見直しなどにより、医師と患者のブリッジである看護師の仕事は高度複雑化し、よりい・・・
小児看護学・新生児看護学の書籍
出版社:インターメディカ (2006/10)
育児支援から臨床看護まで、カラー写真430点でわかりやすく解説。 学生や新人看護師の教科書となるように、育児支援から臨床看護まで、カラー写真430点・・・
出版社:中央法規出版; 改訂版版 (2000/09)
「看護は観察で始まり観察で終わる」とはよくいわれる言葉です。しかし臨床の現場で、いったい何を、どのように観察したらよいのでしょう。 そして、観察したこ・・・
出版社:メディカ出版 (2006/07)
看護スタッフのための小児呼吸器疾患ケアマニュアル。 ぜんそくを中心に、ガイドラインに基づいた最新知識を網羅し、人工呼吸器や理学療法を図表とともにやさし・・・
精神看護学の書籍
出版社:メディカ出版 (2004/10)
呼吸理学療法の知識と手法をわかりやすく解説。 呼吸理学療法に必要な知識から実践的な情報までを網羅。 03年刊『ナースビーンズ』9・10月号特集を整理し・・・
出版社:日本看護協会出版会 (2006/11)
フットケアはなぜ大切なのかを説き、フットケアを始めるための基礎知識、フットケアのアセスメント、フットケアの実際、在宅におけるフットケアを解説。 よりよ・・・
出版社:学研 (2005/12)
抗がん薬治療の基本と各疾患による治療の特徴、副作用への対応、抗がん薬治療での危機管理、患者・家族へのサポートなど、現在行われているがん化学療法の状況に・・・
老人看護学の書籍
出版社:じほう (2008/1/21)
添付文書だけではわからない臨床情報もコンパクトに収載した1冊が新発売。 本書は,120名を超える臨床経験豊富な医師・薬剤師の執筆陣による,添付文書だけ・・・
出版社:照林社 (2005/08)
2005年7月に日本褥瘡学会理事会より公表された治療ガイドラインの初版。 褥瘡の局所管理・治療における臨床決断を支援する推奨をエビデンスに基づいて系統・・・
出版社:医学書院 (2005/05)
介助する方、介助を受ける方々の双方が楽に行え、かつ安全・確実にできる介助法について解説したマニュアル。 02年刊「腰痛を防ぐらくらく動作介助マニュアル・・・
母性看護学の書籍
出版社:医歯薬出版 (2005/07)
第1章では、看護過程の概念について扱っている。 第2章では、ウェルネスの捉え方、特徴、意義について扱っている。 第3章では、実際に、妊娠・分娩・産褥・・・・
出版社:TECOM; 第3版版 (2004/11)
国家試験全体の約20%を占め、合否を左右する分野である母性看護領域の問題の受験生の陥りやすいワナ、必ず押さえておきたい50のポイントなどを図表やイラス・・・
出版社:真興交易医書出版部; 改訂新版版 (2002/12)
看護学生・助産師学生、新人ナース・助産師が迷ったときのアセスメントガイド。 母性看護学・助産学領域における看護過程に必要なアセスメントを表や図を利用し・・・
助産学の書籍
出版社:照林社; 月刊版 (2008/1/19)
看護に役立つ知識をわかりやすく解説します 。 特集 「聞いてみたかったこと」がよくわかる! 褥瘡ケア変わったこと・新しいこと-発赤、滲出液、感染、ス・・・
出版社:岩波書店 (2007/07)
助産師は、赤ちゃんを取り上げ、母子のケアをすることができる国家資格。 産む場所が次々となくなる未曾有の産科危機にあって、その役割への期待は、ますます高・・・
出版社:照林社; 月刊版 (2008/1/10)
看護学生の「なぜ?」を解決する学習誌。 特集1 国試直前!解いておきたい-あなたの正解率を上げる予想問題 特集2 実はわかっていなかった!? 実習・・・
出版社:医学書院; 第2版版 (2004/03)
看護できない患者はいない-。 「病む人」の苦しみと回復の経過を描き精神保健に関わる人々を静かに支え続ける力となる一冊。 「統合失調症」への呼称変更をは・・・
出版社:すぴか書房 (2004/05)
多飲水行動によって患者が必死に訴えているものは何なのだろうか? 看護師としての実践を通して蓄積されたデータと経験を基に、病的多飲水・水中毒問題への有効・・・
出版社:医学書院; 第2版版 (2005/03)
精神障害は回復と悪化を繰り返す慢性疾患であるとの考えから慢性期の患者に焦点を当て、薬物依存や摂食障害など、人格障害圏の患者を多く抱える急性期病棟での看・・・
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